2017.04.09

マオッ子誕生

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4月8日に日付が変わってすぐ、マオのお産が始まりました。予想通りの週末…。
最初はブルーの女の子、170グラム、そんなに小さすぎないけど、大きくもない。元気いっぱいで産まれたから大丈夫!

それから10分もたたないうちにトライの男の子が…。でも血色が全くなく胎盤の色が変。蘇生を試みたけど心音が全くない状態だったので助けられなかった。。。とても小さくて100グラムだった。ごめんね…せっかく生まれてきたのに、ママのおっぱいも吸えずに天使にさせてしまった…。

なんかいやな予感がするけど、いてもあと1頭だろうとお腹を触った感じで確認。すごく元気に動いているから上手く産まれてきてほしいなぁと思っているうちにまたブルーマールが産まれた。ものすごく綺麗だけれどやはり血色がない。先ほどのトライと同じくらいの大きさだ。この子も駄目だったのか…落胆し取り上げると動いた。

慌てて蘇生。大きな泣き声を上げた。でもやっぱりすごく小さい。111グラムだった。育つかな?100あれば、問題の無い子なら育つ。でも、単に小さいというより未熟児のような感じ。毛も綺麗に生えていない感じで本来なら白い部分は呼吸ができるようになったおかげで真っ赤になった。性別はオスだ。

ほぼ10分おきの出産で、予想ではもう終わりだろうと思っているのに、マオの状態は相変わらずまだ産みます!と言っている。

と言う事はあの元気に動いていた子はまだお腹の中にいるってことか?外側から触っても仔犬がいますって言う感じの塊が有った。今産まれたこの大きさとは違う…。

まだ生まれるねとマオを横目で見ながら生まれ落ちた子犬の様子を見る。最初の子は大丈夫だけど男の子は不安が残る。息をしても24時間以内に羊水を飲んでいたりして肺炎を起こせば助からないこともある。呼吸が乱れないか温めながら今は見ているしかない…。

約30分後、また1頭生まれた。ブルーの雌127グラム。雄と同じくらいの大きさだ。やはり血色が悪かったので大きな声で鳴くまでマッサージを続けると綺麗な呼吸音になった。

これで終わり…いやマオはまだ産むっている。そう、あの動きの子犬が産まれてきた感じはない。

今回まさかの5頭?マオは前回不受胎で、その前も2頭しか生まなかった。今回はタイミングが良かったんだろうか?相変わらず息が荒いまま、目もお産が終わった様子にはならず、時間だけが過ぎていく。

2時間が過ぎ、3時半、なかなか陣痛が始まらないので子犬達を付けてみた。おっぱいを吸われることで陣痛が促進されるからだ。

案の定陣痛が起きたがなかなかいきんでも子犬は出てこない。かなり頑張ってようやく産まれてきた子もブルーの女の子だった。240g・・・他の子の倍の大きさだもの大変だったね、良く頑張りました。元気に動いていた子はきっとこの子だったんだね。

最初の子が産まれてから3時間40分、なんとかお産は終わりました。

マオちゃん、ブルーの女の子3頭、ブルーの男の子1頭、天使になってしまったトライの男の子1頭、5頭を頑張って産んでくれてありがとう…。マオのお産はどの子のお産よりも安心して臨める。マオの行動から絶対の信頼を持っていてくれるのがよく解る。

さてお産自体はマオの状態も良く問題はなかったのに、小さく産まれた子犬達が育つかどうか不安が残る。小さく産まれても毛も生えていて動きも良く、おっぱいに自分から吸い付いてくれるようならほぼ問題はないけれど、一番小さい男の子と女の子は数時間たつと呼吸が乱れているような感じになってしまった。保温の温度を少し上げると女の子は建て直したけど男の子は代わり映えしない。

むかしむかし大昔、50グラムで生まれ落ちたジェニーはまったく毛が生えていなかった。あの時の事を思えば助かる可能性は大きいのだから落胆せずに仔犬と一緒に頑張るしかないんだと自分に言い聞かせては見るものの。。。

暫くすると男の子の様子が急変。

急いで獣医さんに飛び込む。努力性の呼吸・・・。たぶん肺炎。犬の新生児、それも数時間前に産まれたばかりの子犬が助かるか助からないかなんって神様にしかわからない。体が大きくて元気いっぱいだったって駄目な時は駄目だ。

ダメもとの抗生剤の注射を打ってもらって帰宅。後は子犬の生きる力がどこまであるかだ。ゆうべからほとんど寝ていないけど、マオと一緒にウトウトしながら子犬の授乳を補佐し、長い夜が明けた。

男の子は頑張っている。月曜日にも病院行ったほうが良いかもしれないな…。立て直せるんだろうか…。

マオとプラスの仔はこれで最後だろう。うちにはまだ1頭も残していない組み合わせだから運よく受胎したら残そうと思っていたんだけど、しばらくはそんなことも考えられそうにない。

ずっと待っていてくださった飼い主候補の皆様、仔犬たちが安定したらお知らせを送りますからもうちょっと待っていてくださいね。今週末にはレディーもお産になりますので、よろしくお願いします…<m(__)m>

 

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2016.03.10

あかりちゃんお嫁入りしました。

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ちっこいお転婆娘のあかりちゃんがお嫁に行きました。大人の犬たちにも臆せず、大胆不敵なちびっこのあかりちゃんは見事なジャンプ姿も披露し、写真に納まってくれています。
まるでねじまきおもちゃのように良く動き、にぎやかな女の子。ダッシュの母、キャンディーのセーブル版と言った感じの子です。

マリンを師匠と仰ぎ?なんでも真似っ子するのでハラハラさせられることも多々ありでした。普段はあまり話に入ってこない息子が、「あかりちゃんはちょっと無謀な所があるんで、大人の犬にも平気で当たっていきますからそこだけ気を付けてください。」と・・・。(^^ゞ

あかりちゃんにはおうちに行けばお姉ちゃん犬がいるし、お仕事の関係上、パパさん、ママさん、ずっと一緒に居てもらえるとのことなのでうちにいた時のままやんちゃぶりを発揮するのではないかと思います。

にぎやかな子がお嫁入りしてしまうと一気に寂しくなりそうですが、今回はマリンが残るし、まだまだチビッ子軍団は我が家を占領しているのであかりちゃんがいなくて寂しいと夜中にしくしく泣くことは無さそうです。
何よりも、愛らしい彼女が新しいおうちにすぐに慣れて、沢山愛されている様子を知らせていただき、今後の成長を楽しみにしたいと思います。また逢おうねあかりちゃん。おりこうにするんだよ~!

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2016.03.07

ヤムチャお嫁入りしました。

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新年早々の出産でバタバタした一年の幕が開けた最初に産まれたヤムチャ。ファンタの柄に似た感じで240グラムあってママのくぅちゃんは初めてのお産で痛くて大騒ぎの中誕生した。ムクムク大きくなっちゃうのかなぁと思って見ていたけど、全然普通の大きさだった。ポールのほうが小さく産まれたけどちょっぴり大きくて、小さい時はポールに押され気味だった。

体がしっかりしてくるころにはぶっ飛び小僧に大変身。いくつか浮いたお話が来た中で山口県に嫁ぐことになった。

ヤムチャという名前は先代犬さんから頂いた大事な名前だ。この名前に決定するときに相談を受けた。我が家では今までにうちの子になった犬の名前を2度使うことは無かった。あの子はあの子、新しい子は新しい子だから…。でも、ヤムチャさんの名前を貰う新ヤムチャの事を考えているうちに、うちの子になるブルーの女の子の名前を「マリン」にしたいと思っている自分に気が付いた。

新しいヤムチャもマリンも前の子とは全く違う。でも、その名前の響きの中に言いようのない深い思い入れがあって、たくさんの想い出と優しい気持ちがこみ上げてくる何かわからない不思議な感覚がある。
生まれ変わりがあるなんって信じてはいなかったけれど、その名前にならなければいけない何かを受け継いで産まれてきたのかもしれないと思えるところもある。

ヤムチャの名前が確定した後、悩みに悩んでほぼパールで決まっていた名前をマリンと変えた。

ヤムチャもマリンも可笑しなくらい彼・彼女にぴったりとしっくりとくる。この子たちはこの名前になる運命だったんだと今ではすっかり浸透した。

もうじき明日が来る。家に着くまで7時間くらいかかるって言っていたからおうちについてもう寝てるかなぁ~。元気にいい子に育つことを願って…ヤムチャをよろしくお願いします<m(__)m>

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2016.02.22

原点回帰 back to the source

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クゥちゃんのブルーの女の子、すでにだいぶ前からうちの子に決定していたが、名前を決めかねていた。いくつかの候補をあげて悩む。マリィ・アリス・パール・ジェシカの4つに絞って、ほぼほぼ【パール】に決まりつつあった。血統名までも(苦笑)

ちびすけが産まれて来て数日で残したいという気持ちが固まった時、私にとって最高の犬となったマリンを超える犬で有ったらという希望がつけたい名前にも影響する。

パールに絞った理由は、彼女の見た目に合っていた感覚と、マリン=海なので、パール=真珠(海の宝石)で関連性があったからだ。

これにしよう!と決めてから数日呼び続けてみたが反応が良くない。まぁまだ小さいしすぐに覚えられるものでもないだろうしと気にしなかったが、何気なく「マリン」と呼んでみると「何?」という顔で振り返った。

犬にも生まれ変わりがあるのかは知らないし、人だって証明されていないのだからおかしな話だが、柄や見た感じがそっくりなわけじゃないけれど、ブルーの両目で私が間違えないように生まれてきたのかもしれないなと考えるようになっていった。

たびたび、パールとマリンを使い分けてみるとやっぱりマリンに反応する。。。どうしよう・・・と悩む。ちょうどその時、兄弟の男の子を希望している方から、呼び名を以前の子と同じにつけるのはどう思うかという質問が来た。もちろん亡くなった子の代わりにするのではない、でもこの名前を付けてあげたいと言っておられた。私はぜひその名前を付けてあげて欲しいと答えた。

愛犬を亡くし、その子の存在が大きければ大きいほど、長い間呼び続けてきた名前を口に出すことは長く続く。我が家でもことあるごとに亡くなった犬たちの名前はしょっちゅう出てくる。犬たちでさえ亡くなった子の名を聞くとあっ!という反応があり、亡くなった日がまだ何年も前でない時は仲が良かった犬の場合どこにいるの?と探す素振りが有ったりもする。

呼び名とはそれほど記憶に深く刻まれ、重たいモノとなる。

余りに記憶に鮮明な彼らの名は、我が家では残す子犬に使うことは無かった。どうしてもつけられなかったというのが本当の所だ。嫁いだ犬たちや、嫁いだ先で寿命をまっとうしすでに使われていない名前の場合どうしてもつけたいと思った時に一度だけ選んだことは有る。

それはハニーと一緒に我が家に来たマルスだ。初代マルスはレインの兄弟でブルーマール。かなり大きくなるまでうちにいた仔で、どうしてもこの子をと頼み込まれて同胎でオスメスでブルーマールを置くことを悩んだ結果、うちにいるより幸せにして貰えるからと嫁がせた。

でも私はマルスがレインよりも好きだったせいか、ずっとずっと後ろ髪をひかれる思いがくすぶり続けていた。ハニーと一緒に彼がうちの子になった時、初代マルスは天使になっていた。ひょんな縁でうちの子になったマルスにこの名前しかないと思った。色はセーブルだけど、やっとママの元に持ってきたよと言われた気がした。
今、マルスは私の可愛い可愛いパートナーの一頭となっている。あのまま初代マルスがうちに居たらきっとこんな感じだったんだろうなと思うくらい私にべったりだ。

 

くぅちゃんのちびっこが「マリン」の名前には反応し「パール」には反応しにくいのは他に理由があるのかもしれないけれど、彼女が求めている名前なのだと思うことにした。

でも家族はどう思うだろう。「青い瞳のマリン」・・・家族に大きな影響を与えた犬の名前をこの子につけても良いと言うだろうか。

長男はにやりと笑ってたぶん最後はそういうと思っていたよと言った。「俺は最初からマリンだと思ったよ」だって…。なんだよそれ…。早く言ってくれればいいじゃんか。。。そういえばパールにしようと思うと言った時、ふぅ~んパールねぇ~って乗り気じゃなかったっけか?

最後はパパ。

実はまだ「うちの子にします宣言」をしていなかったので・・・。ブルーの女の子はナビが残ったばかりだから言い出しにくい。叱られるかなぁとか思いつつ、たまたま関西から知人が来たので顔を見せるチャンスを使い、パパに抱っこさせて「この子マリンっていう名前にしようと思うのよ」といったら「原点に戻るかぁ~。良いんじゃないの?」と言ってくれた。

これで名実ともに新マリンはうちの子になった。

初代マリンから始まった血統を繋ぎ続け、新マリンは7代目の子だ。奇しくも初代マリンが亡くなって今年で7年目。

「7」は仏教では 迷いの世界「六道」(地獄 餓鬼 畜生 修羅 人 天)を一歩踏み出したことを意味する数字と言われている。私は仏教徒じゃないけれど、なるほどなぁと思う。

初代マリンを迎えた時にもいくつかの布石の様な偶然が重なったことを考えれば、「運命」を感じざるを得ない。私は妙にこういう事は信じてしまいがちなのだ。

まだ2か月に満たない子犬に夢を抱く。山の物とも海の物とも結果もない幼くいたいけな子犬がどんなシェルティに育っていくか、いや、育てていけるか、未来に多少なりとも光がさした気がしている。

たった1頭の子犬を残すのに、名前をつけるのに、何とまぁ大げさなと思う人もいるだろう。でもうちの場合、残すとなった以上生涯を共に暮らし最後のその日を迎えるまで一緒に居る子なのだ。ブリーダーをしていても、思ったようにならないから他に出すことは前提にないだけに、全身全霊で考える。そして可愛い可愛いわが子の為に悩む大親バカであることをご理解いただきたい。(^^ゞ

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2016.02.14

期待の星?

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ファンタ様以来、久しく子犬を見てもらいたいという衝動に駆られずに来たけど、今回は交配してくれたケンチェリーさんとM先生にクゥとLu君の子犬達を見てもらいに連れて行った。生後40日。

犬の見方は色々あるけれど、ポイントっていくつかあるって思う。自分で毎日触って動きを見ていく中でその犬その犬の特徴が見え、バランスとか性別らしさとか骨格構成とか顔のつくり・サイズとかでショーとか出せそうかな?って判断する。犬種基準を考える時、家庭犬のように柄の美しさとかは正直なところ関係ない。フルカラーであるかないかとか、ボディーの柄が綺麗かどうかは基準に入っていないから。。。
でもまぁ個人的に、綺麗な犬とまぁまぁな犬だったら綺麗な方が好みなのは当たり前だけど。

3匹の中で顔と構成が良いなって感じていたトライの子は前足の角度が特に気に入っている。ミールみたいに深い。男の子だから若干サイズに不安が残るけどたぶん一番いい子かな。M先生が一番最初に抱きあげた。

ブルーの子のほうが若干サイズは小さい感じ。ボディも悪くはない。なにより私は色的な部分で気に入っている。何せ白が少ない貴重なブルーマール。母犬になるトライの子に白が多い時(うちのエコーとかカリンとかみたいな太ももにバッチリ白が入るタイプ)カラーヘッドやミスカラーを出さないためにはこの子みたいな雄が必要だ。でもうちでは血が近すぎる…何世代かずらさないと(T_T)
そして本日の本命のお嬢さん。すでに残す気満々なのがバレバレなので、丁寧に見てくれて「いいんじゃないか」の一言で終わった。つまりは成長過程での変化次第って感じなんだろう。今までの育ち加減からはそのまんまふわっと大きくなってるのでたぶん良い感じになるという予測。女の子らしくていい顔だって。男の子2頭の兄弟との中で妙に明るく物怖じしない子に育った。一番強い。抱き上げてぶら下げられているのに尻尾降る所はポメみたいだって思って見たり(苦笑)

60日になるまで手元にいるなら3頭とももう一度見せに来いと言われたので一安心。見る価値はあるかもっていう意味だと勝手に解釈したからね。(^^ゞお前にしては良い子ができたなっていうのはかなりの褒め言葉と受け取りましたわ。

午後、ケンチェリーさんの所ではあんた誰よと吠えられて縮みあがっていた3人。時間が立つにつれ平気になっていった。この子がここが良い感じでこっちの子はココが良い感じでと話す中全部残したいと本音をいうと、「欲張りなさんな」とたしなめられ(苦笑)

そうなんだよね…。一度に何頭も残して様子を見るとかは早々できることじゃない。特にショーに出そうとか思うなら手間暇かけなきゃ出られる子も出られなくなってしまう。

かといってうちに置けないからショーに出してくれる人がいいという条件にする気は毛頭ない。自分なりの子犬に対するポリシーだから。家庭犬として育てるうちに犬質が安定し出せそうな子ならチャレンジしてくれたら嬉しいけど。

私にとっては奇跡のようにまさかこんな子が産まれるとは思わずに授かった綺麗なブルーマールの女の子。岩清水さんからマリンを貰い受け、楽しい時間を何年間も続けることができた記憶は、いつか自分の手でマリンを超える犬を産ませて育てたいという夢があったことを思い出す。
ケンチェリーさんにも会うたびに、「あなた以前はとっても輝いていたわよ、なんでショーをやらないの?」と聞かれるたびに、「これぞっていう犬が産まれないんです、マリンを超える犬だって思えなきゃ出すのが嫌なんです。」と答えて逃げてた(^^ゞケンチェリーさんが交配させてくれたおかげで授かったチビッ子。

まだまだ、本当にマリンを超える犬になるのかはわからないけれど、ケンチェリーさんにも、M先生にも【ダメダシ】を食らわなかったので期待の星っていう事にしておこうと思う。(^^ゞ

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2015.09.23

シルバーウィーク終了。

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我が家のシルバーウィークは庭の木を切って、2日に渡る庭先バーベキューで終了しました。休みに入る前にチョコのヘルニアと避妊手術を終えたばかりでもあり、まったりのんびりの5連休でした。ミミ婆ちゃんがちょっと体調が不良で朝ごはんをあまり食べずに心配しましたが夜は完食したのでホッとしました。チョコは7歳とまだ若いので傷口を舐めない限り問題はないですが、ミミは28日が来たら16歳と10か月なのでいつ何があってもおかしくは有りませんから…。
13歳になるメロちゃんはヒートが来ていてパンツをはかされて不満そうですし、フウカも移ったのかヒートになりパンツ装着しました。

チビッ子たちはメキメキ大きくなり、カメラを構えるとキャピキャピしながら飛びついてくるのでピントは合わず。もうそろそろ耳セットする時期ですがそろそろ飼い主さんたちにお伺いを立てなくてはなりません。うちは飼い主さんの希望によってする子はするけどしない子はしないままお渡しします。1回セットしたらそれで終わりならみんなするけれど、数か月間、たびたび張り替える必要があること、張ってあるからと言って絶対に半立耳に倒れる保証がないことなど説明します。浮いたまましばらく置いてしまったり、剥がれてから張り替えたのでは上手く行かない事を知らない人が多いので。
お髭のカットも相談します。切ってあるほうが好きな人もいるけれど、最近の情報によればひげは切らないほうが良いらしいのでうちの子たちは切るのをやめました。

早い子は再来週にはお迎えです。今のうちにいっぱい堪能しておこうっと!

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2015.09.17

ナビちゃん4か月

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DSCF9061 ナビちゃん4か月を迎えました。予想を裏切って超デカシェルティーにはならなさそうです。お手とお変わりができるようになって、タッチも上手になりました。伏せはいまいちかなぁ~(*^_^*) ゆっくりのんびり子育てしています。

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2015.01.06

可愛くなりました(^^ゞ

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カメラを構えると一斉によじ登って来るのでまともな写真が撮れません。みんなカワイコちゃんです(*^_^*)

 

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